履歴
ダッシュボードの過去のバージョンを表示・復元する
Squadbaseでは変更の履歴を随時保存します。一つ前のバージョンに戻したい、このバージョンの時どうなっていたかなどを確認することができるので、安全に開発を進めることができます。
バージョンの管理
AIによる編集のたびに、GitHubに変更履歴が反映されます。
GitHubにはSquadbaseのマネージドリポジトリと、ご自身のGitHubリポジトリを連携する2通りあり、どちらの場合でも都度変更が保存されます。
GitHub連携の詳細はGitHub連携をご参照ください。
バージョンを戻す
エディター画面にアクセスし、右上の時計アイコンをクリックします。
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するとこれまでの変更履歴が表示されます。変更履歴はAIがダッシュボードの編集を行ったタイミングで自動的に保存されます。

「現在」と表示されているのが現状のバージョンです。
過去のバージョンに戻したい場合は「ここに復元」ボタンをクリックすると確認画面が表示されるので、「復元」をクリックすると戻すことが可能です。
