あなたのAIデータアナリストが、オートパイロットで動く。

自然言語で聞くだけでダッシュボードを構築 — あとはエージェントが自動で監視し、異常を検知し、レポートを届けます。

  1. Squadbase AI Data Agent - Sample

    1. AIデータエージェント

    見張るのはエージェント。あなたは見なくていい

    一度設定するだけで、エージェントが数値を確認し、変化を見つけ、原因を掘り下げて報告します。数字に違和感があれば、ダッシュボードに飛んで自分の目で確かめられます。

    • 毎日・毎週・毎月、自動で実行
    • **異常を検知し、**原因を掘り下げる
    • Slackやメールに配信
    • いつでもドリルダウン — ブラックボックスなし
  2. 2. AIダッシュボード

    伝えるだけで、自動で完成する

    Squadbaseに欲しいものを伝えるだけで、グラフ・表・KPIを自動で作成します。デザインスキルもデータチームも不要です。

    • 最初のダッシュボードは数分で完成
    • データの変化に合わせて自動更新
    • チームとの共有は無料
    自分にもできるんだと気づきました。
    MISUMI プロダクトマネージャー — 対話だけでダッシュボードを構築した、初めての体験について
  3. 3. データ連携

    データはそのまま。動くのはエージェント

    新しいプラットフォームへの移行は不要 — Squadbaseは今お使いのツールやデータソースに直接接続します。

    • スプレッドシート・ファイル: Excel、Google Sheets、CSV、Jupyter Notebooks。
    • データベース・ウェアハウス: Snowflake、BigQuery、PostgreSQL、MySQL、Databricks、Supabase、AWS。
    • ビジネス・コマースツール: Google Analytics、Kintone、Airtable、Salesforce、Shopify、Stripe、HubSpot。
  4. 4. 信頼性と検証

    数字に違和感があれば、自分の目で確かめられる

    エージェントは実際のダッシュボード上で動いているので、いつでも元データの行レベルまでさかのぼって、自分で検証できます。

    • どのエージェントレポートもドリルダウン可能
    • 定義はコードとしてロックイン
    • SOC 2認証取得、すべて記録

エンタープライズ対応

あなたのデータは、あなたのもの。

Squadbaseは、セキュリティで妥協できないチームのために作られています。

  • SOC 2 Type I 認証取得

    第三者による監査済み。業界標準のセキュリティ認証。あなたのデータはあらゆる段階で保護されます。

  • 学習には一切使用しません

    あなたの質問も、取り込んだデータも非公開のまま。あなたのビジネスデータがSquadbaseのモデル改善に使われることは一切ありません。

  • 完全な監査ログ

    すべての質問、すべてのチャート、すべての変更が記録されます。誰がいつ何をしたかを常に把握できます。Teamプラン以上でご利用いただけます。

  • 使用前に検証

    Squadbaseが質問に答えるためにデータを使う前に、検証のステップを通します。きれいなデータを入れれば、正確な答えが返ります。

誰がいつ何をしたかが一覧で追える、整理されたアクティビティ履歴。

仕組みの詳細

データ保管
AWS 東京リージョン
暗号化
保存時および通信時
実行環境
ユーザーごとに分離、マネージドインフラ
アクセス制御
ロールベース。チームメンバーごとに閲覧・編集権限を設定。
共有
招待したメンバーのみに限定

お手持ちのデータで動きます

すでにあるデータをつなぐだけ。

移行は不要。新しいデータ基盤も不要。Squadbaseは既存のソースに直接つながります。

  • Microsoft Excel
  • Google Sheets
  • CSV
  • Jupyter Notebooks
  • Snowflake
  • BigQuery
  • PostgreSQL
  • MySQL
  • Google Analytics
  • Kintone
  • Airtable
  • Salesforce

お探しのデータソースが見つかりませんか?新しいコネクタを随時追加しています。お問い合わせください。対応が決まりましたらお知らせします。

よくある質問

  • AIデータエージェントとは何ですか? 従来のBIとは何が違うのですか?

    従来のBIは、自分でチェックすることを覚えていなければならないダッシュボードを提供するだけです。Squadbaseのエージェントは、それを代わりに確認します — 指標を監視し、変化を検知し、自ら報告します。エージェントは実際のダッシュボードの上で動作するため、いつでも自分で数値を掘り下げて確認できます。

  • 事前にデータをSquadbaseへ移行する必要がありますか?

    いいえ。データを自社のエコシステムへ移行させる必要があるほかのエージェントプラットフォームとは異なり、Squadbaseは今お使いのツールやデータソースに直接接続します — 移行も新しいスタックの構築も不要です。

  • エージェントのレポートに違和感があった場合はどうすればいいですか?

    その裏にあるダッシュボードをクリックして確認するだけです。Squadbaseのエージェントは実際のダッシュボードの上に構築されているため、いつでも元データの行レベルまでさかのぼり、自分で数値を検証できます — ブラックボックスはありません。

  • Squadbaseはどのデータソースに対応していますか?

    スプレッドシートやファイル(Excel、Google Sheets、CSV、Jupyter Notebooks)、ウェアハウス(Snowflake、BigQuery、PostgreSQL、MySQL、Databricks、Supabase、AWS)、ビジネス・コマースツール(Google Analytics、Kintone、Airtable、Salesforce、Shopify、Stripe、HubSpot)に対応しています。対応先は継続的に追加しています。

  • Squadbaseはどのように回答の正確性を担保していますか?

    すべての回答は、まず実際のデータと照合してから返されます。ビジネス上の定義はテスト済みのコードとしてロックインされており、毎回推測し直されることはありません — そのため、何度尋ねても同じ正しい答えが得られます。

  • Squadbaseに預けたデータは安全ですか?

    はい!SOC 2 Type I認証を取得しており、AIモデルの学習に使われることはありません。すべての操作が記録され、保存時・通信時ともに暗号化された上で、ロールベースのアクセス制御が適用されます。

  • Squadbase外のメンバーともダッシュボードを共有できますか?

    もちろんです — 閲覧者は常に無料です。リンクを送るだけで、追加のシート数は必要ありません。

データをオートパイロットで動かす準備は、できていますか?

ダッシュボードを作り、エージェントを設定して、あとは任せるだけ — 最初のレポートは数分で完成します。